Bajo este nombre se esconde el que posiblemente sea el episodio mas hentai de toda la obra de KOR, parece que Matsumoto decidio desmelenarse aqui, porque sinceramente, es la primera vez que le veo a Madoka los... bueno, mejor paso a escribir el guion. De momento solo lo tengo en japones, pero la traduccion va en camino. Al menos podreis ver algunas imagenes...
Narracion de Kyosuke: それは… まるで夏のように暑い… とある日曜日の…午後のことだった Kyosuke & Madoka (a la vez): あれ? Encargado: えーっ!? 今夜いっぱい この地域ぐるみで断水?! Kyosuke: 汗 流さなきゃ 気持ち 悪いよね Madoka: しょーがない しょーがない じゃ 家に帰って オフロ入ろ! Kyosuke: え?! ……一緒に? ナンテ Madoka: …いいわよ 御一緒しても Kyosuke (para si): ご 御一緒って…!? い いや 待て待て恭介! 聞き間違いかもしれない! だいたい鮎川がなんで オレと混浴なんてする!? そーだよ、いつもの勘違い ってやつだよ!うん、 そうそう! いや…待てよ!? しかし、もしかすると、もしかすると
Madoka (en la imaginacion de Kyosuke): なんなら… お背中流しましょうか? Kyosuke (para si): うっ!! イケナイ妄想をしてしまった!! (En voz alta) ほ…本当!? Madoka: 本当! ただし… 春日くんが女の子だったらね! Kyosuke: ぐ! (Para si) な なんだ… つまり… 実現 不可能と…! Madoka: あ そうだ! Kyosuke: え?! Madoka: ねえ… 隣街の銭湯へ行ってみない?
Kyosuke: …いいね! (Para si) 銭湯かぁ… 銭湯… 銭湯といえば… そうそう やっぱり日本人は 銭湯じゃなくちゃなぁ… じゃ…今宵は…鮎川と… (Escena imaginada por Kyosuke) Dependiente: ありがとうございます Kyosuke: 待った? Madoka: …ううん くしゅん! (Volvemos a la realidad) 春日君! 赤信号よ!! じゃ 40分後にここで 女はこっち Voz: せんぱーい!! Kyosuke (para si): あ あの声は…?!
Hikaru: せんぱーい! そんなところで何してらっしゃるのですかー? Kyosuke: ひ ひかるちゃん!? Hikaru: ぐーぜんですねえ! 先パイもここまで お風呂入りに来られたんですかあ? 今日いっぱいわたしたちの町内も断水だってゆーから… Kyosuke: いや― オレもテニスで汗かいちゃ… Hikaru: は…? Komatsu: オヤ…? Hatta: あの青春カップルは…? Komatsu: いよ― 春日じゃねーか!! Kyosuke: わあっ! (A partir de aquí, Kyosuke es Hikaru' y Hikaru es Kyosuke') Hikaru': いてててて… Kyosuke': いてててて… Komatsu: あらら… Hatta: 気を毒にこれ以上バカになったら どーすんですか? Komatsu: いや! 今が底だから逆に今ので頭良くなっちゃったりして… Hatta: なるほど… 「春日恭介に花束を」…! Komatsu: おーい春日ぁ! どーしたんだよ のびてるよ こいつ Hatta: あんたがやったんでしょ! Komatsu: おい こいつはずかしーから とりあえず風呂屋の中に運ぼうぜ Hikaru': な なんだよ痛いじゃないか… ててて… Komatsu & Hatta: えっさ えっさ
Hikaru' (para si): …あれ? オレが運ばれていく と… いうことは… うっそー!? オレ… ひかるちゃんと 入れ替わっ… ちゃった…!? Komatsu & Hatta: えっさ えっさ! Hikaru' (para si): お お前ら待てー!! 返せ! オレの体!! (En voz alta) 返せー!! か… Viejo 1: おおっ! ねーちゃんが来たぞー!! Viejo 2: よーし ねーちゃん一緒にフロ入るかー?! Viejo 3: さー 脱いで脱いで!! Encargada: ちょっとーっ お客さぁんうしは混浴はやってませんので!! こまりますー Hikaru': あ… す すいませーん!! Encargada: 女湯はこっちですよ Hikaru' (para si): ひかるちゃんに 恥をかかせるわけにはいかない!! (En voz alta) えっほん! オ オレ… いえ… 私… 女ですよね… 女 一人! Encargada: 自分で解かんないんですか? Hikaru' (para si): い いいのかな… 本当に… オレ… こんなところにいて… ああ… はずかしい…! いけね! ハナ血出てきた しかし… ひかるちゃんはどーしているのだろうか!? もう気がついたのか? そしてオレの体に驚いているのだろうか!? Voz de Komatsu: 春日ぁー!! 大丈夫かよー Voz de Hatta: こいつ まだ気を失ってやがる Voz de Komatsu: しょーか ねえから風呂ん中入れて やっぱお湯でもぶっかけっか Voz de Hatta: ホイ! あとパンツ脱がせて Hikaru' (para si): や… やばい! 男風呂の中で ひかるちゃんに気がつかれたら…!! たっ… Kyosuke' (en la imaginacion de Hikaru'): きゃーっ!! なんかついてるー!! しかもこれはーっ!! Hikaru' (para si): オレの秘密が色々とバレて… 大変なことになる!! とりあえず…! 中へ… 入ろう! で… でも ほ… 本当に… 脱いじゃっていいんだろうか! あ… あれ うまくはずせねーや! ひ ひかるちゃんって スタイルいーなぁ…!! 考えてみりゃこれだけ公然と 女風呂をのぞけるチャンスは そーあるものでもない!! しかも… 中には… 鮎川が…
Madoka: ひかる…? Hikaru': わ わあっーっ!! あ… あゆ… あゆ… ち ちがうんだ!! し しょうが! ないんだよこれは Madoka: え?! Hikaru' (para si): そうだ…! おちつけ恭介!! オレは今! ひかるちゃんなんだ!! 男なら 一度は 入ろう 女風呂 春日恭介 など… 悠長に一句詠んでる場合じゃないんだけど… しかし… 入ったはいいが… このあと どうしょう… きれいだなぁ… 鮎川 こんなに立派 発育しちゃって… おとうさんはうれしいよ (だれがおとーさんだ、だれが!) Madoka: ん? さっきからどーしたの? 人のことチラチラみて… 変なひかる Hikaru': ご ごめんなさい!! Madoka: ねえ ひかる Hikaru': は はい!
Madoka: お背中流しましょうか? Hikaru': せ… せなかを…? は はだかで ですか…? Madoka: もちろんよ! くすっ 変なひかる Hikaru' (para si): ま まさか… (Hikaru' recuerda cuando se imagino a Madoka preguntado...) お背中流しましょうか? (Para si) 本当に お背中流してもらっちゃった! Madoka: じゃ 今度はあたしの番ね!
Hikaru': ほ… 本当に… いいの? Madoka: はあ? Hikaru' (para si): こ こんなことが許されていいのだろうか!? こ こんなことが…!! Madoka: ああん! やだ ひかる ちょっとくすぐったい! Hikaru': す すいません つい 手もとがすべって…! (Para si) あーっ もう… 興奮して もう理性が吹っ飛びそうー! あ あれ…? 興奮…といえば… ふつう男だと、こんな時 元気になっちゃうところがあるんだけど… 女の子の湯合って …どーなるんだろう Madoka: ? Hikaru': …… Kyosuke': …ハ!! Komatsu: よう やっと気がついたな!! 春日 Kyosuke': …… Komatsu: 大丈夫かよ ずいぶんのびてたんだぜ Kyosuke': …!! キャ――アアアアア!!
Komatsu: な なん なんだ?! Hikaru': あっ あの声は…!? Kyosuke': いやーん!! Komatsu: あん? Kyosuke': キャー おとこーっ! Komatsu: おっーとぉ 侵国境犯!! Hatta: ゲート ウイル オープン!! Voces de chicas: ハンタイよー きゃー Komatsu: 春日ぁぁ お前ってヤツは…!! Hatta: 人生… 終わったな あいつ Kyosuke': た 助けてーっ!! Chica: キャアアア!! Kyosuke': あ ま まどかさーん!! Madoka: ?! か 春日くん!! やだっ Kyosuke': まどかさーん!! Madoka: きゃーっ!
Hikaru': 今だあ!!
(A partir de ahora Hikaru y Kyosuke vuelven a sus respectivos cuerpos) Kyosuke: う…ん ハ? (Para si) よ よかった!! オレの体だ!! Hikaru: 先パイの変態!! Kyosuke (para si): ひかるちゃんにもなんとかバレず… Madoka: 許さない春日くん!! Kyosuke (para si): もとの体に戻れた ことは喜ぶべきことでしたが… Chica: ちょっとー 誰かオマワリさん呼んできなさい!! Kyosuke: あ それだけはやめて下さい!! わひ――っ ちょっと待ってくれ… これにはワケが
Hikaru: ワケ?! Kyosuke: いえ… やっぱり あっても言えません… Todas las chicas a la vez: あるわけないだろ――!! Kyosuke (para si): その後わたくし春日恭介が… Narracion de Kyosuke: 警察の事情聴取に 応じさせられたのは ゆーまでもありません Encargado: なんだ なんだ Chico: 痴漢だとよー Policia: で… 彼は急に なにかさけんで女風呂に…? Komatsu: はい 僕は友人として… 男として… 彼を心底見損ないましたよ